私の量子光実験.03 自己催眠でボディマッピングしていく

こんにちは。
美爽律整体アンリーシュ院長 澄田です。
ボディマッピング、という言葉を
ご存じですか?
「身体の地図」という意味で
私たちが、自分の体について
「アゴはここ」「肘はここ」と
認識していることを指します。
ボディマッピングが一致しているから
私たちは、目を閉じていても
スプーンを口に運ぶことができます。
しかし、体の他の部位では
解剖学に基づいた本当の位置と
実際に認識している位置が
微妙にズレている、ということが
けっこうあるんです。
そうすると
本来の動くべき位置と
実際に動かしている位置が
ズレます。
それによって、関節の不調が
起こりやすくなるのです。
整体で整えても
不調がぶり返す人は
ボディマッピングが
ズレている可能性があります。
実際に
ボディマッピングをし直すだけで
腰痛などの痛みが減少することは
多々あるんです。
今回の実験は
身体部位の正しい位置を
感じて修正しようとやってみました。
量子光を浴びながら体とつながる、
という取り組みです。

親指、第2趾、第3趾、第4趾、小指
MP関節、中足骨、立方骨・・・
かかと、腓骨、脛骨、脛骨粗面・・・
と、足先から順につぶやき、
骨の場所をリアルにイメージして
意識を向けます。
私は普段から体に触れているので
イメージしやすいですが
慣れない方は
足の指、土踏まず、かかと、
内くるぶし、外くるぶし・・・
というようにやってみてください。
右の脚、左の脚、骨盤とやっていくうちに
徐々に意識の動きがゆっくりになって
最後は
自分の体から一斉に
炭酸の泡がざあっと抜けて
天井に上がっていくような感覚に。
自分の体は一段下に。
ベッドの座面に埋もれていくような。

その感覚が とても気持ちいいのです。
下半身だけで15分くらい。
それでもかなりリフレッシュできます。
何より、意識が深層から
クリアリングされるような
何とも表現しがたい
スッキリ感があるんです。
しばらくいろんな部位で
続けてみようと思います。

私たちの体には自然治癒力が備わっていて
治癒反応を起こして
元に戻ろうと絶えず働いてくれています。
でも、それは
治癒力が機能するための
土台、場というものが
調っていてこそ発揮されるものです。
疲労だったりストレスだったり
電磁波だったり化学物質だったりで
生命場が乱れていると
うまく治癒が進まないこともあります。
量子光と量子水は、
生命場を整える力にすぐれており
体が治ろうとするプロセスを
協力にサポートしてくれます。
※体験は個人の感想によるものであり
効果を保証するものではありません
特殊な炭素光を放出するランプを
総ヒノキ造りの木枠にはめ込んだ
国内でもまだ珍しいベッド。
遠赤外線・近赤外線・可視光線他、
幅広い領域の光線に共振共鳴する
プラズマランプです。
光エネルギーが
細胞を内側から温めるもので、
いわゆる一般的な温熱機器とは
一線を画すものです。
やさしい光に多くの方が
癒され救われています。
ガン、コロナ後遺症の他、
難治性の疾患で悩んでおられる方へ
毎日の生活が少しでも楽にな
前向きな気持ちで治療に取り組めるように
との想いで導入しました。
必要とされる方の
お役に立ちますように。
量子エネルギー記事一覧はこちら
https://unleashed-seitai.com/category/quantum/



