【量子光体験談】私の場合②より深い体のゆるむ感覚が得られるようになった

こんにちは。
美爽律整体アンリーシュ院長 澄田です。
私自身の量子光の体験談をご紹介します。
お店にいる日は、
施術の合間を縫って30~60分ほど
量子光ベッドに横になっています。
横になっている間は
リラックスができるように
体の部位に意識を向けたり
自己ヒーリングをして過ごします。
私の量子光実験 記事はこちら>>
意識的にするようになって
10回目くらいでしょうか。
体から炭酸の泡のような粒子が
立ち上っていくイメージとともに
体がグーンと沈み込むような
経験をしてから
より一段、深いリラックスに
入れるようになりました。
前よりも深く入れるようになると
それまでとの感覚の違いに
気づけるものです。
私がなぜそこまで、リラックスを
重要視するのかというと
実は、リラックスというのは
深く入れば入れるようになるほど
変化を起こすことが
できるようになるからです。
バリバリの顕在意識でいる時は
思考がフル稼働します。
思考というのは
今の自分の理解できる範囲でしか
考えられません。
自分の思考の枠組みの
中にあるものは見えるけれど
外側にあるものに気づくことはできません。
(心理的盲点と言います)
何か問題が起きて、解決したいと
思うような状況というのは
これまでの考え方ややり方が
上手くいかなくなっているサインであって
解決方法というのは
自分が知っていることの
外側にあります。
思考の枠組みの外にある智慧は
ひらめきやインスピレーションとして
もたらされますが
思考がガチガチだと
そもそも拾えません。
せっかくのひらめきも
思考の枠組みが邪魔して
却下してしまうからです。
逆に
「その手があったか!」
「そんな考え方があるのか!」
という経験をしたことがあるなら
それこそが
今までの思考の枠組みが外れて
これまで盲点になっていたところに
気づいた瞬間です。
で、話を戻すと
リラックスというのは
ガチガチの思考の枠組みをゆるめ
新しい枠組みや方向性の構築を
しやすくしてくれるのです。
いままで執着していたことが
どうでもよくなったり
これまでなら躊躇していたことを
すんなりチャレンジできたり
直観に従って動けるようになったり。
これまで思考の枠の中でしか
判断し行動できなかったのが
今までの自分だったら
考えもつかなかったような選択を
抵抗することなく選べるように
なっていくのです。
その積み重ねで
人生が少しづつ変わっていき
彩り豊かになっていくのです。
瞑想や催眠でも同ことが起こりますね。
深いリラックスによって
自分を奥の方まで解放できるようになると
「ああしよう」「こうしなければ」と
思考でがんばらなくても
自分にふさわしくないものは
自然と縁が遠のき
自分にふさわしい現実が
構築されていくのです。
リラックスというのは
とても奥が深いのです。

私たちの体には自然治癒力が備わっていて
治癒反応を起こして
元に戻ろうと絶えず働いてくれています。
でも、それは
治癒力が機能するための
土台、場というものが
調っていてこそ発揮されるものです。
疲労だったりストレスだったり
電磁波だったり化学物質だったりで
生命場が乱れていると
うまく治癒が進まないこともあります。
量子光と量子水は、
生命場を整える力にすぐれており
体が治ろうとするプロセスを
協力にサポートしてくれます。
※体験は個人の感想によるものであり
効果を保証するものではありません
特殊な炭素光を放出するランプを
総ヒノキ造りの木枠にはめ込んだ
国内でもまだ珍しいベッド。
遠赤外線・近赤外線・可視光線他、
幅広い領域の光線に共振共鳴する
プラズマランプです。
光エネルギーが
細胞を内側から温めるもので、
いわゆる一般的な温熱機器とは
一線を画すものです。
やさしい光に多くの方が
癒され救われています。
ガン、コロナ後遺症の他、
難治性の疾患で悩んでおられる方へ
毎日の生活が少しでも楽にな
前向きな気持ちで治療に取り組めるように
との想いで導入しました。
必要とされる方の
お役に立ちますように。
量子エネルギー記事一覧はこちら
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