私の量子光実験.01 催眠×量子光で内部情報の書き換えができる?

こんにちは。
美爽律整体アンリーシュ院長 澄田です。

内部情報の書き換えとは?

催眠整体で症状が緩和するメカニズムとは?脳内で認識している現実が変わると感情や症状が変化する

こんにちは。美爽律整体アンリーシュ院長 澄田です。 私たちは物理的な世界に住んでいますが それをどう見てどうとらえるかは人によって違います。 この世界を見る時に自…

このままではいけないと
わかっているのに
変化のための一歩を踏み出せない、

こうしたい!と思っているのに
そのための行動が長続きしない、

やめたい気持ちはあるのに
意思が続かず
現状維持に甘んじてしまう

あなたも、こんなふうに
悩んだことがあるかもしれません。

世間一般では
「意志が弱いせいだ」と思われがちですが

実は意思が弱いせいではありません。

実はこれには
生命維持にかかわる体の機能が
作用しているのです。

それは
ホメオスタシス(恒常性維持機能)です。

体温を一定に保とうとしたり
体内のpH(酸性アルカリ性)を
一定に保とうとしたりする機能。

ですが、
やみくもに働くのではありません。

「一定の基準」が体内に存在していて
それがあるからこそ
ホメオスタシスが働きます。

そして、この働きは心にもあります。

私たちは、この世界を見る時に
自分の中にある
「基準」をもとに見ています。

フィルターとも言います。

経験から学んだことや
思考や感情のクセ
大切にしている価値観や信念

などなど。

こういった内部情報が
自分の「内部基準」を作っています。

もちろん、この「内部基準」は
自分自身に対しても働きます。

自分はどんな人間だと思っているか。

自分に対するイメージ、それは
すぐに思い浮かぶものだけでなく

そのほとんどは
自分が意識したこともない
無意識のイメージや認識

そういったものによって
自分の思考がつくられ、
判断が生まれ、行動が決まります。

たとえば、性別は内部基準の中で
大きなウェイトを占めます。

単に「女性」という性別だけでなく

母親のふるまう様子だったり
「女とはこういうものだ」と
周りに言われてきたことだったり、

常識だったり、文化背景だったり
人間関係だったり、
女性として経験してきたことすべてが

あなた独自の【内部基準】をつくり
セルフイメージや、感情、思考、行動に
影響を与えます。

【内部基準】はとても強固で
私たちの心は
この基準を忠実に維持しようとします。

これが心のホメオスタシスです。

この機能があるから
安定を維持できるのですが

問題となるのは
基準となる【内部情報】そのものが
今の自分にとって望ましいものなのか?
という点。

たいていは
ネガティブなゆがみが入っています。
「でも」とか「だって」とか「どうせ」とか。

ネガティブなゆがみの入った【内部基準】を
一生懸命維持しようとするので
うまくいかないのは当然です。

また、成長し経験を積んで
人生のステージが上がるにつれ
【内部基準】も変わりますが

きちんと更新されないままの
こともあります。

人生の転機を迎えて
変わりたい!と思っても

【内部基準】がそのままで
更新されていないと

ホメオスタシスが働いて
前の状態に
押し戻されてしまいます。

【内部基準】にそぐわない状況を
片っ端から元に戻そうと
ホメオスタシスが働くからです。

つまり、
何か決意しても長続きしないとか
達成できずに現状維持に戻ってしまう
とかいうのは

「意志が弱い」というよりも
【内部情報】が更新されていないから
なのです。

むしろ
【内部基準】を守ろうとする
無意識の意思はそれだけ「強い」と
言えます。

ならば、この【内部基準】を
より望ましいものに変えることで

自分の望む状態を
手に入れていこう、というのが
催眠整体になります。

そして、量子光のエネルギーも
体内のエネルギー場を
よりよい状態に整えていくものなので

このふたつを掛け合わせることで
より根本からの変容が可能になるのではと
思うからです。

量子光は、本来
病気を治すためのものではありません。

量子レベルで
望ましい状態に整えていくものです。

量子レベルの不具合を
整えることで、結果的に

「病気」として現れている
身体現象が解消していく
というもの。

催眠は
自分の中にある強固な
【内部基準】をゆるめ
新しい枠組みを作っていくことを
得意とします。

・・・だとするなら

自分のなりたい状態
ありたい姿
本来の自分の望ましい状態

それを、催眠×量子光で実現できるのでは!?
と思ったのです。


私たちの体には自然治癒力が備わっていて
治癒反応を起こして
元に戻ろうと絶えず働いてくれています。

でも、それは
治癒力が機能するための
土台、場というものが
調っていてこそ発揮されるものです。

疲労だったりストレスだったり
電磁波だったり化学物質だったりで

生命場が乱れていると
うまく治癒が進まないこともあります。

量子光と量子水は、
生命場を整える力にすぐれており

体が治ろうとするプロセスを
協力にサポートしてくれます。

※体験は個人の感想によるものであり
 効果を保証するものではありません

特殊な炭素光を放出するランプを
総ヒノキ造りの木枠にはめ込んだ
国内でもまだ珍しいベッド。

遠赤外線・近赤外線・可視光線他、
幅広い領域の光線に共振共鳴する
プラズマランプです。

光エネルギーが
細胞を内側から温めるもので、
いわゆる一般的な温熱機器とは
一線を画すものです。

やさしい光に多くの方が
癒され救われています。

ガン、コロナ後遺症の他、
難治性の疾患で悩んでおられる方へ

毎日の生活が少しでも楽にな
前向きな気持ちで治療に取り組めるように
との想いで導入しました。

必要とされる方の
お役に立ちますように。


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