私の量子光実験.02 量子光浴中は、ネガティブなことを考えるより魂の成長を促すことを考える

こんにちは。
美爽律整体アンリーシュ院長 澄田です。
前回の続きです。
せっかく量子光を浴びて
自分のエネルギーを整えているのに
スマホを見たり
マイナスな考え事をしたりして
時間をつぶすのはもったいない、
意識の方向性を
建設的な方へ向けたら
よりよい結果が得られるのでは?
ということで、さっそく
実験してみました。
いわゆる自己催眠です。
今日やってみたのは
「捨肯」と「感謝」。
捨肯とは
自分が正しいと思っていることを
手放す、という意味だそう。
自分が正しいと思っていると
つい他責(相手が悪い)になりがちです。
相手が悪い(私は悪くない)
会社が悪い(私は悪くない)
社会が悪い(私は悪くない)
政府が悪い(私は悪くない)
この考えは自分を守ってはくれますが
魂の成長を止めてしまいます。
つまり、「捨肯」ができると
自分の魂がグンと成長するのです。
私は捨肯という言葉を知る前に
独自のホオポノポノで
やっていました。
自分がわだかまりを持っている人を
目の前に浮かべて
ありがとう
ごめんなさい
私が間違っていました
許してください
愛しています
「私が間違っていました」を
足して言うのです。
これが、なかなか言えないのです。
ホント、言えないのよ
自分が間違っていた、と。
私が謝るなんて間違ってる!
私は悪くないのに!?
謝ったら私の負けになる!
そうやって
エゴが激しく抵抗するのです。
負けたら消滅してしまうと
エゴは思い込んでいるから。
そこを乗り越えると
ものすごく変わります。
リアルの相手に言うわけではありません。
ここで言う
「私が間違っていました」というのは
相手の方が正しい
という意味ではありません。
相手を無条件に受け入れる
という意味でもありません。
自分を自虐して罰するための
言葉でもありません。
「相手が悪い、私は悪くない
という考え方は間違っているよ」
と自分に言い聞かせる、ということです。
それでもここを認めると
激しく抵抗していた自我が消滅し
心が穏やかになるんです。
※ただ「他責」は根深いので
一度クリアリングしても
すぐ出てきますし、そのたびにやります
量子光にを浴びながら
身近な人だったり
素直になれない人だったりを
思い浮かべて
ありがとう
ごめんなさい
私が間違っていました
ごめんなさい
あなたの幸せを願っています
愛しています
と、順々に言いました。
この時は7人くらい言いましたかね。
そうしたら(イメージですが)
体の中からたくさんの小さな粒子が
炭酸の泡のように出てきて
天井の方へ消えていきました。

それをじんわり感じながら
何とも言えない静かな浮揚感を
体験していました。
その後、起き上がって
しばらく動いていて
気になっていた膝の痛みが
消えていたのに気づきました!
整体師の知識を総動員して
ありとあらゆることをやっても
すっきり解消しなかった膝の痛みが。
ちょっとびっくりしました。
この膝の痛みというのは
私のエゴの悪あがき
だったのかもしれないし
成長のきっかけを与えてくれる
メッセンジャーだったのかもしれない。
そんなふうに感じた体験でした。
引き続き、実験をしていきます。

私たちの体には自然治癒力が備わっていて
治癒反応を起こして
元に戻ろうと絶えず働いてくれています。
でも、それは
治癒力が機能するための
土台、場というものが
調っていてこそ発揮されるものです。
疲労だったりストレスだったり
電磁波だったり化学物質だったりで
生命場が乱れていると
うまく治癒が進まないこともあります。
量子光と量子水は、
生命場を整える力にすぐれており
体が治ろうとするプロセスを
協力にサポートしてくれます。
※体験は個人の感想によるものであり
効果を保証するものではありません
特殊な炭素光を放出するランプを
総ヒノキ造りの木枠にはめ込んだ
国内でもまだ珍しいベッド。
遠赤外線・近赤外線・可視光線他、
幅広い領域の光線に共振共鳴する
プラズマランプです。
光エネルギーが
細胞を内側から温めるもので、
いわゆる一般的な温熱機器とは
一線を画すものです。
やさしい光に多くの方が
癒され救われています。
ガン、コロナ後遺症の他、
難治性の疾患で悩んでおられる方へ
毎日の生活が少しでも楽にな
前向きな気持ちで治療に取り組めるように
との想いで導入しました。
必要とされる方の
お役に立ちますように。
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