私の量子光実験.00 心や体の望ましい変化を量子レベルから喚起できたら?

こんにちは。
美爽律整体アンリーシュ院長 澄田です。
ちょっとおもしろいこと思いつきました!
現代物理学によると、
自然界のあらゆる物質の基本的な構造は
原子よりも1,000~1億倍も小さい
量子のレベルなのだそうです。
素粒子は物質の構成要素、
量子はその性質を指します。
量子は目に見えない振動であり、
同時に物質でもある、という形態です。
ということは・・・
私たち人間の体においても
"量子レベルの体"が存在し
物質的な肉体を成り立たせています。
量子レベルでの体は、
はっきりとした体感や感情はもちろん
五感でとらえきれないレベルの
体感や思考、感情の揺らぎにも反応し、
波長の変化を生じ
肉体としての体に物質的な変化を
生じさせます。
つまり、例えるなら
さまざまな波長の揺らぎが
アドレナリンという形で物質化したり
ドーパミンという形で物質化したり
筋肉の動きとして現れたり
生理現象として現れたりするのでしょう。
そう考えると
不調や病気といったものも
まず最初は、量子レベルの
揺らぎから始まり
やがて、感知まではできない
潜在的な不調の期間を得て
不調や病気として
はっきりと捉えられるレベルにまで
物質化したもの、と
段階的に考えることができます。
それって、
他のことにも言えますよね。
たとえば、
「こうなりたい」という
望ましい想いがあって
まずはそれが
量子レベルで揺らぎを起こし
潜在的に少しずつ変化を起こして
やがて「実現した」と
実感できるレベルにまで
物理的に変化を起こす
・・・いわゆる【引き寄せの法則】
というやつです。
量子光は、本来
病気を治すためのものではありません。
量子レベルで
望ましい状態に整えていくものです。
量子レベルの不具合を
整えることで、結果的に
「病気」として現れている
身体現象が解消していく
というもの。
・・・だとするなら
自分のなりたい状態
ありたい姿
本来の自分の望ましい状態
それを、量子光で実現できるのでは!?
と思ったのです。
と言っても、現段階では
これは私自身の知的好奇心からくる
「もしかしたらできるかも」レベルの
お話ですので、ご理解くださいね。

私たちの体には自然治癒力が備わっていて
治癒反応を起こして
元に戻ろうと絶えず働いてくれています。
でも、それは
治癒力が機能するための
土台、場というものが
調っていてこそ発揮されるものです。
疲労だったりストレスだったり
電磁波だったり化学物質だったりで
生命場が乱れていると
うまく治癒が進まないこともあります。
量子光と量子水は、
生命場を整える力にすぐれており
体が治ろうとするプロセスを
協力にサポートしてくれます。
※体験は個人の感想によるものであり
効果を保証するものではありません
特殊な炭素光を放出するランプを
総ヒノキ造りの木枠にはめ込んだ
国内でもまだ珍しいベッド。
遠赤外線・近赤外線・可視光線他、
幅広い領域の光線に共振共鳴する
プラズマランプです。
光エネルギーが
細胞を内側から温めるもので、
いわゆる一般的な温熱機器とは
一線を画すものです。
やさしい光に多くの方が
癒され救われています。
ガン、コロナ後遺症の他、
難治性の疾患で悩んでおられる方へ
毎日の生活が少しでも楽にな
前向きな気持ちで治療に取り組めるように
との想いで導入しました。
必要とされる方の
お役に立ちますように。
量子エネルギー記事一覧はこちら
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