【量子光体験談】私の場合①量子光を迎えた役目を心に刻んだできごと


こんにちは。
美爽律整体アンリーシュ院長 澄田です。

私自身の量子光の体験談をご紹介します。

お店にいる日は、
施術の合間を縫って30~60分ほど
量子光ベッドに横になっています。

2月下旬は雪が積もるほど
冷え込みがきつかったこともあり
暖かさを求めて
横になっていました。

2月中旬からスタートして
ちょうど1か月くらいです。

最初のころは
木製の格子に寝ていると
自分の腰が反っているのがわかりました。

30分後には仙骨が痛くなっていました。
特に、右の仙骨。

左は何ともないので
おそらく、
自分の骨盤の左右のゆがみで
右のほうが強く当たるせいだろうと
気づきました。

確かに、私は
おしりとか膝とか下半身は
右側にトラブルが起きやすいのです。

それに加えて私の場合は、
寒いと
無意識に腰を固めてしまう癖があり
そのせい腰が反り
硬い格子の上に寝ているのが
きつかったのでしょう。

でも、横になると毎回
寝落ちしていましたが・・・。

3週間くらいは
起き上がった時の仙骨の
痛さ・きつさがありました。

3月に入って、4週目になると
格子の上に寝た時の
腰の反った感覚がなくなっていました。

そして、ベッドに横になると
すぐにダラ~と溶けるように
体が芯から緩む感覚が
得られるようになってきました。

その頃には
60分寝ていても
起き上がって仙骨が痛い
ということはなくなっていました。

骨盤のバランスが
調ってきたのでしょう。

そして、ベッドがやってきてから
26日目の3月11日

本質に還るような
気づきを得ることができました。

この日、私は
量子光を浴びながら
問いかけをしたんです。

一元とは?
一元の光を知らしめてください
一元の光を私に見せてください、と。

そしたら、
ネットを通じてどんどん情報に出会いました。

地球に降り注ぐ太陽の光。
この光そのものがエネルギーです。

発光する星である太陽。
そのエネルギーの22億分の1が
赤外線・可視光線・紫外線として
地球に届けられます。

地球に届いた太陽エネルギーは、
大気と海洋水の循環をコントロールし
気候をつくり、地表に熱を分配しています。

植物も動物も赤外線のおかげで
体内の循環系を保持し生命を維持します。

石油や天然ガスなどの化石燃料も
水力も風力も、太陽エネルギーのお陰で
生み出されているのです。

可視光は、人間も含めた生物の
食物連鎖の起点となる
緑色植物の光合成を担い
体内時計を調節し
視覚を支える貴重な光源となっています。

何かと敵視される紫外線も
土壌の殺菌、動物のビタミンD合成に
役立っています。

また、野菜、果実、花弁などの色着き
なすの紫色、りんごの赤色も
実は紫外線の色素合成反応の賜物なのです。

(引用元:http://www.tric.u-tokai.ac.jp/rsite/r2/kodou/kodou33j.htm) 

太陽からのエネルギーで
私たちは生かされている・・・。

日本神話では、
八百万の神々で最高位に位置しているのが
「天照大御神」で
天上世界を治める太陽を司ると
されています。

それなのに

紫外線の害とか、夏の酷暑とか
いつの間にか
太陽を敵視するようなイメージを
持っていた自分を改めました。

地球に降り注ぐ太陽の元において
存在しているものは
すべて対等であること、

そして、同じような
発光エネルギーは
私たちの体のセンターにも
あるということ、

それを発光させていくような
心のあり方を持つことで

太陽と呼応し、
地上での太陽の現し手として
よりよい生き方、調和する生き方へと
つながっていくんだなと

しみじみと感じました。

目先の小さな悩みにとらわれて
自分の本質を見失っていけないよ、

私たちは本来
もっと大きな存在であり、
ちっぽけな悩みの次元で
成長を止めてはいけないよ、と。

量子光によって
深層意識のクリアリングが
なされたようです。

そもそも、2024年11月に
「太陽凝視」を始めた中で
量子光と出会ったのです。

思い出しました!
太陽とのご縁はその前からでした!

私はかつて
カウンセリング・セラピーサロンを
開いたことがありましたが

その時のサロンの名前が
「みすまる」でした。

みすまるとは
三種の神器の一つであり

天照大御神の首飾りである
八坂瓊之五百箇御統から
(やさかにのいおつみすまる)
いただきました。

幾多の要素を分け隔てることなく
あまねくつなぎ合わせて
一つの大きな和に。

それがちょうど10年前。

みすまるは閉じましたが
太陽と仕事のご縁は別の形で

小さな太陽【量子光】をお迎えする
という形で結ばれました。


ご縁ある人の
魂の中に眠っていた太陽が目覚め

「痛みや悩みを何とかしたい」が
入り口だったとしても
やがて、それらの想いを超えて

より本質的な生き方に
目覚めていけるように

私は自分の中の太陽を
曇らせることなく

心を込めてサポートしていこうと
気持ちを新たにしました。


私たちの体には自然治癒力が備わっていて
治癒反応を起こして
元に戻ろうと絶えず働いてくれています。

でも、それは
治癒力が機能するための
土台、場というものが
調っていてこそ発揮されるものです。

疲労だったりストレスだったり
電磁波だったり化学物質だったりで

生命場が乱れていると
うまく治癒が進まないこともあります。

量子光と量子水は、
生命場を整える力にすぐれており

体が治ろうとするプロセスを
協力にサポートしてくれます。

※体験は個人の感想によるものであり
 効果を保証するものではありません

特殊な炭素光を放出するランプを
総ヒノキ造りの木枠にはめ込んだ
国内でもまだ珍しいベッド。

遠赤外線・近赤外線・可視光線他、
幅広い領域の光線に共振共鳴する
プラズマランプです。

光エネルギーが
細胞を内側から温めるもので、
いわゆる一般的な温熱機器とは
一線を画すものです。

やさしい光に多くの方が
癒され救われています。

ガン、コロナ後遺症の他、
難治性の疾患で悩んでおられる方へ

毎日の生活が少しでも楽にな
前向きな気持ちで治療に取り組めるように
との想いで導入しました。

必要とされる方の
お役に立ちますように。


量子エネルギー記事一覧はこちら
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