量子光ベッドはこんな感じ

こんにちは。
美爽律整体アンリーシュ院長 澄田です。

この記事では
量子光ベッドについて
レポートしてみようと思います。



ベッドに使われているライトは8本。
ワットに換算して
320Wの量子の光を放ちます。

ライトは
開発当初は植物性フィラメントだったそうです。

現在は炭素フィラメントが
用いられています。

ライトはとても繊細で

1度に200本作って
製品として合格するのは10%程度。
とても貴重なライトです。



ベッド枠はヒノキでできています。

量子光の波長を乱さないようにとの
開発者の先生の意向を受けて

釘などの金属類や化学接着剤などを使用せず
できる限りの天然素材で作られています。


面はヒノキの格子でできていて
その上に横になって
頭から足まで十分な量の
量子光を浴びることができます。

服を脱いで裸になる必要はなく
服のまま光を浴びることができます。

光の粒子は服を透過して
体内深部まで届きますが
できるだけ薄着のほうが
いいかもしれません。

光を浴びている時は
お体にクロスを掛けます。


このクロスは
薬石が練りこまれた特殊な糸で
織りあげてあります。

クロスをすっぽりかぶると
ベッドから放たれる光が
このクロスに反射して

より多くの量子光を浴びることが
できるようになっています。

ベッドは光量の調節が
できるようになっています。

光の量が弱いからと言って
エネルギーが少ないわけではありません。

ご自分に合った量で
ヒーリングを受けることができます。

光を浴びていると
体がじんわり温まってきますが

温熱ヒータのように
体を熱で温める・・・という道具とは
ちょっと違います。

太陽の光が雲間から差し込んでくるように
量子の光線が体に
差し込んで入ってくる感覚があります。
(私個人の感想です)

光線が吸収されて暖かく感じる
そんな体感です。

特殊な炭素光を放出するランプを
総ヒノキ造りの木枠にはめ込んだ
国内でもまだ珍しいベッド。

遠赤外線・近赤外線・可視光線他、
幅広い領域の光線に共振共鳴する
プラズマランプです。

光エネルギーが
細胞を内側から温めるもので、
いわゆる一般的な温熱機器とは
一線を画すものです。

やさしい光に多くの方が
癒され救われています。

ガン、コロナ後遺症の他、
難治性の疾患で悩んでおられる方へ

毎日の生活が少しでも楽にな
前向きな気持ちで治療に取り組めるように
との想いで導入しました。

必要とされる方の
お役に立ちますように。


量子エネルギー記事一覧はこちら
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